<チームの強さは、選手層>Vol.62

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おはようございます。
10月28日水曜日の朝です。

福岡は昨日から、この季節らしい寒さが戻ってきましたね。
少し肌寒い朝になりました。

さて、プロ野球は日本シリーズの真っ最中!

昨晩の第3戦も、最後まで目が離せない展開となりました。

9回の土壇場で同点に追いつき、延長戦で試合を決めたのは、正木智也選手!

若い選手の活躍が光る一戦でしたね。

(写真はXから拝借しました)

実は昨晩の私は、19時30分から21時40分までZoomで1 to 1をしていたため、野球中継どころか、試合の経過もまったく見られませんでした。

終わってからスマホの「野球速報」を開いてみると、すでに試合終了!

ハラハラドキドキの展開をリアルタイムで見られなかったのは残念でしたが、報道ステーションで試合を振り返ることができました。

9回に同点に追いついた場面も印象的でした。

代走で登場した選手が、ここぞという場面でしっかりと役割を果たす。

普段は出場機会が限られている選手でも、大切な場面で力を発揮できる。

こうした姿を見ると、改めて感じます。

チームの強さは、主力選手の力だけでなく、選手層の厚さにも表れるのですね。

一人ひとりが自分の役割を理解し、出番が来たときに力を発揮する。

これは野球に限らず、会社や職場のチームにも通じることかもしれません。

誰か一人の力に頼るのではなく、それぞれの持ち味を生かし、必要な場面で力を合わせる。

そんなチームは、きっと強いのだと思います。

日本シリーズも、いよいよ第4戦。

今夜も1 to 1の予定がありますが、終わったらテレビで試合を楽しみたいと思います。

最後まで、どんな展開になるのか楽しみですね!⚾️


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